夏の時期。
暑い→熱中症・危ない危険
にばかり眼を向けず、
賢く対策して
しっかり外で遊んだり活動しながら
長く生き延びる体力も養って
参りましょう♪
特に子どもさん達の夏休み。
コロナ禍後ただでさえ巣ごもりで
体力が落ちていると言われています。
将来的にはまだまだ気温が上がる事も
考えられる中、
危ない危険と室内にばかり居たら
大人になって仕事をする際に体力が
備わっておらずバテてしまいます。
大人になって”今日は暑いから”なんて
のは言い訳になりません。
子どもの頃からしっかり外で遊んで
汗腺を発達させておくのも
体温調節機能を高めるのには大事。
本当に心配であれば、
・スカーフ等で首に保冷剤を巻く
・午前中早い時間からお昼ご飯迄
遊ぶために、逆算してやるべき事
(宿題等)を行う習慣を付ける、
のも対策の一つ。
子どもの頃暑い時期に外出を避けるのが
当たり前になると、
老年壮年期に血流量も増えず気分も変わらず
認知症の進行に影響を与えかねません。
”しっかり遊んだ”思い出も夏には遺したいもの。
夏だからと怖がり過ぎず、
長年しっかり生き延びていく体力を
養って参りましょう↑


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