もう一人の自分が上から見てくれていると
・感情:怒りの発生に気付く
・出来ている事に気付いて励ます
事が可能です。
客観視するため、まずは
平常時の穏やかで落ち着いた自分を感覚と
して捉える必要があります。
瞑想やマインドフルネスまでは行わずとも、
数分間呼吸に意識を置く位の静かな時間を
過ごしている際の感覚を自分の頭の上に待機
させます。
この分身と感情が高ぶった自分の比較でいち
早く気づきを生んでくれます。
私の場合は、怒りが発生しそうな時は眉間に
力が入ったり、こめかみの血管がピクピクする
ので、分身さんから警告が発せられスッと
落着きを取り戻したりその場を離れる対処が
出来ています。
また、
日頃当たり前のように感じる事でも
「よくやってる」と分身さんから見守られて
いる感覚を持つと余計な物欲や承認欲が必要なくなりなります。
感情的になる自分に警告を発し励ましてくれる
分身を置き、しっかり自律・自立して自走し
続けて参りましょう♪
https://www.himalaya.com/jp-psychology-podcasts/2406493/129593201
第三者視点で自分を見守りましょう
人生

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