身体の外側に付いている部位の数や
構造から行動指針を考える全4回の一回目。
周りから承認して貰えているようでも、
それは一時的なものであり
実力として自分に蓄えられるものでは
ありません。
眼は元々外向きに付いているように、
見て気付いて真似ながら学び取り
成長実感を積み重ねて参りましょう。
人は不安になると何故かしら、
「人から認めて貰う」という不安定で
キリが無い方法を取ろうとしてしまいます。
認めて受け容れて貰えたように感じても
その御相手が一生自分を守ってくれる訳…
ありませんよね。
そんなところに時間と労力を使うのは
非効率。
元々眼は自分の外を見るように出来ている
んですから、
周りの人の言動や姿勢を察知し時には
真似ながら学び取り…
長く自分を支える考えや気付きとして
活かして参りましょうp(^^)q


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