眼の前の内容に没頭するためにはとにかく
・面白がる→楽しむ
姿勢が欠かせません。
元々やりたくない事の場合はどうするんだ?
そんな御声が聞こえてきそうです。
答えは
・距離を置いて引いて見ながらも
ゲーム感覚で面白がっているうちに
→楽しくなってくる→楽しめる
順番です。
どんなに重圧が掛かるような内容であっても
「それやって意味あるん?」を突き詰めていくと
「あれ?別にしてもせんでもいいんかも…」と
気楽さや距離感が生まれます。
この気楽さを活かして一歩引きながら
面白がってしまえばいいんです。
面白がってると、
没頭してる事自体が心地良く感じてくるので
内容どうこうは置いておいて楽しくなってくる
ので不思議なものです。
元々
勉学や仕事等、
やらなければならない事の中には
知や経験といった自分への投資も含まれて
いるので、楽しんでやっていて無駄になる
事はありません。
まずは、
どんなに面倒でも厄介でも嫌悪を感じても
「やってもやらんでもよか位ならやってやっか」
位の気楽さで面白がって眼の前に取り組んでみましょう。
気楽に取り組めるようになった自分を
さらに面白く感じ、
どんな内容であっても楽しめる自分を
発見出来ると生き延びていく自信にも
なりますから(^^)


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