もし
「自分っていつまで居れるんだろう」
「この先どのくらい生きれる?」
なんて気になったら…
1
一日一瞬を長く感じられるよう
眼の前に入り込む
2
臓器提供出来る箇所や検体の意思を
明確にする
のをおすすめします。
1
眼の前のことに集中すると
逆に時間が短く感じられることも
ありますが、波動が上がって密度が
濃く生きれている証拠。
どうでもいい情報・動画・コンテンツ
で潰す時間なんてありませんよ
お金でも善行でも時間は取り戻せ
ませんから^^
2
自分の身体が存在しなくなったとしても
一部が
・他の方のお役に立つ(かもしれない)
・考えや気持ちが生き続ける
と思えるとちょっとだけ不安が減る、ことも。
生き方自体を
「これからの方々に何を伝えられるか?」
「次世代の方にお役に立てるか?」
の視点で教育業界に転職した方もおられます。
必ず突き当たる
「自分にも最期がある」という事実。
悲観も出来ますが、
逆に「今生きている・今を充実させる」
のに利用していってみませんか?


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