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迷ってる時は「どちらでもOK」という安心感

人生
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する・しない…
どちらにしようかと迷っている状態は
スッキリしせず中途半端なため
「どちらが得か」と考え過ぎたり
葛藤や苦しみを想像させます。

しかし、
本当はどちらでも良いんです。
迷っている期間が長くなっているほど。

こう思えると安心してきませんか?

安心して迷っている状態と決めようとしている
過程を楽しんでしまいましょう。
でないと折角生きているのに時間がモッタイナイ、です。

但し、
注意点が3つあります。

①期限を決める事

②経済的な生活に関わるものは慎重に。

 特に金額が自分の月の総収入を超える、
若しくは返済に複数年掛かる負債・借金を負う
買い物や新規事業への着手は返済計画を
立てて見通しがついてから…の決定に
しましょう。

③依存性が高いものも慎重に。

買い物然り、ギャンブル、お酒、
ネットサーフィンやゲームは身近で
度を超す可能性が高いものです。

「もっともっと」が逆に自分を窮地に追い込む
事になりかねませんので、
「(ほとんどしてないと感じる位の)適度」
がちょうどの塩梅・目安です。

どちらが得か、どちらが正解か、
迷っている時ほど
「本当はどちらでも良いんだよな」
の安心感を手元に決定の過程を楽しんで
考え抜きましょう。

その向き合い方が後悔しない選択の連続
となり、自分の人生をコントロールしている
効力感・充実感と自信に繋がります↑

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