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感情を区別対処しましょう 過程

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改善を繰り返しながらも
続け・継続していくために、
自分が出来た事を自ら認め褒め
満たされる感情:充実感・爽快感を
エネルギーとして補給していきましょう。

すべき事を眼の前にした
「やりたくない」の嫌悪も一時的な感情。

一旦取り組み始めると作業興奮から
忘れ放ち、その後は「自分なりに」
頑張れた充実感と満足感が表れます。

結果や成果への感情(喜怒哀)は
+・-いずれにしても一時的なもの。

また、
取り組んでいる過程への感情(充実・満足)は
積重なるものだと私は考えています。

一時的な感情にしがみつかず、
積重なる感情を一日の終わりに毎日味わい
思い出したくなる日々をたくさん蓄えて
参りましょう♪

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