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思いが強い時ほど短かく伝える

教育・保育
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これだけは伝えないと、
思いが強い場合や、
怒り・緊張等感情が高ぶっている時こそ
時間も言葉も短く伝えましょう!

思いや感情が強いと、
夢中になって我を忘れ
どうしても伝える方が長く話しがち。

特に保護者や教育保育者が注意指導を
行う際。

状況確認に時間が掛かってしまうのは
致し方ないのですが、
今後どうするのかの話になった際は
理由も添えて短く的確に伝えるように
しましょう。
”今後の行動で表して下さい”と。

また、
面接やプレゼンテーションといった
人前で緊張しながら話す場面も同様。

伝える方の練習不足が
”伝わるかな?”の不安を強め、
話す時間を長くする傾向にあります。

伝えたい内容を単語の飛び石にして
まとめ、何回も絵をイメージしながら
練習しておけば安心です。

思いが強い・感情的になっている・緊張している…
そんな時こそ
”長くなったら余計に伝わらん”と我に返り
間を作りつつも単語や一文を短く伝えましょう↑

(これでも少し長い位ですよね、私の文面^^;苦笑)

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