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教育指導助言する立場の方へ

教育・保育
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先生として、
おうちの保護者として。

子どもたちには
・理由を添え、
・何回も根気強く
伝え提言していきましょう。

未完ながらも
自我も元気もあるので
なかなか伝わらずに感情的に
なりかける事…ありますよね。

ただ、
上から抑えつけるような命令だと
「この人怒ってるだけだ」
「自分の方を向いて言っていない」
と、
初めからシャッターを下ろされて
しまう。

伝える側の姿勢として
 ・どういう人になって欲しいか
  (なって欲しくないか)
 ・何故その行動が大事なのか
  (良くないのか)
の肝を伝えるほうを最優先させましょう。

私も当然
 ・危ない
 ・失礼(他人への)
 ・すべき事の怠慢
に対しては怒ったフリで伝えることも
あります。

絶対の正解はないけれど 
思い通りにはならないけれど…
選択肢の一つとして
人生の先輩として
伝え提言していきましょう、
未来の日本を担う方々に↑

怒りから我にかえる
数秒の間をとりながら^^

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