“最悪や…”
そんな気持ちになったら
是非未来の自分が語り掛けているのを
想像してみて下さい。
”あれ(最悪)があって良かった”と。
その時は感情的になっていても
最も悪く感じる事からも必ず学べる事が
残っています。
・自分自身の考え方や行動
・適正適度の新しい基準
等。
悲しい怒りの感情が落ち着いてきたら
”あれがあって良かった”の出来事にする、
決意の言葉を口に出してみて下さい。
今出来る事が徐々に見えてきます。
私自身もこれまで数多くの最悪…
から成り立っていますし、
あの時あれを経験しておいて本当に良かった
と思えています。
見えている出来事を、
未来から眺める視点をも持ち合わせましょう。
善し悪しがわかる迄には時間が掛かります。
”あれがあって良かった”という出来事に変換出来るよう、
出来る事をコツコツやっておきましょう(^^)


コメント