結果や成果のほとんどは運やご縁、
と思えるとくさらず・思い上がらず
歩みを止めず着実に進んでいけます。
結果が良かった時に自分の能力の高さ
と結びつけてしまうと、
・努力をしなくなる
(プロセスを楽しめなくなる)
・周りを見下す
(無意識にマウントをとりたがるように)
マイナスが出易くなります。
また、
結果が悪かった時にも
・すぐ諦めてしまう
・自分なりに取り組んだ内容を
認められなくなる
事に繋がり、折角頑張ってきたのに
自己肯定感が高まりません。
結果や成果が良かろうが悪かろうが
そんなものは一時的な通過点での
解釈。
最後の最期にどうだったか、
を振り返るまでわかりません。
結果の大半な運やご縁です。
謙虚で、周りに感謝しながら
自分を大事に扱って歩み続けるために、
結果に一喜一憂せずプロセス自体を
楽しんで面白がって参りましょう♪


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