生きる(生きてきた)意味は
最期の最後にわかるもの。
生きる意義(価値)は生きてる最中に
更新出来ます。
生きる意味を考えている時は
<動いてない・働きかけていない>
ので意味は明確になりません。
また
良かったと思えた結果の後に
思い通り続かず苦しんだり、
最悪があった後の気付きや学びが
後々迄貴重な経験となったり…。
生きる意味なんて人生トータルで
考えるために最後の最期のご褒美に
とっておきましょう。
お役に立てた…かも?
の自己満足ででも自分が生きている
価値・意義を実感しつつ、
経験や思い出をたくさん蓄えて
いきましょう♪
良い思い出や貴い経験が
「また」と利他の意欲を生んでくれます↑


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