“自分のようにならないで!”
という周りへの役立ち方貢献の仕方も
あります。
自らの失敗やダメさ加減を面白おかしく伝え
相手を笑顔に出来ればさらに善し。
そのためにはまずは自分のダメさ不甲斐なさ
をきちんと受け容れること。
お笑い芸人で講演家 島田洋七氏の祖母の
がばいばぁちゃんもおっしゃってたそうです、
”人がこけたら笑ぅとけ、
自分がこけたらもっと笑え”と。
自分の失敗や情けない出来事が
他の人の役にも立てると思うと視点が変わって
マイナス感情が薄まりませんか?
限られた人生で無駄になるものは無し。
というよりも…
無駄にしない心持ちが周りの人をも
明るくする原材料に^^


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