本当の意味でお役に立てる嬉しさを
知っている自立した大人は
人への尽力後すぐ離れる事が出来ます。
評価や感謝は必ずしも必要ではないし、
自分に還ってくる分のものがあっても
時間が掛かるとわかっているから、です。
自立した大人へ成長段階の方々(子ども)
に対しては
有難う・助かった・嬉しかったの声掛けを
すぐにしてあげて下さい。
人の役に立てるヨロコビの体験が積み重なる
事が、自分の生業仕事を真剣に考えるきっかけ
になりますので。
ただし、
脅しや怒り・極端な一般常識や目標を持ち出し
人の利他貢献やお役に立てる嬉しさを
悪用しようとする人には十分注意を!
他人にも、
自分にも(!?)お役に立ちながら
充実・満足貯蓄をし続けて参りましょう↑


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