推しの好きな人や
夢中になってしている事柄(趣味)
ってキラキラ輝いて見えませんか?
大好きな対象だから
瞳孔を開いて見ているので
余計に光が取り込まれているのかなと。
いつも当たり前のように
見過ごしている人・風景・事柄にも
光を見出だしてみませんか?
もしそれらが無いとしたら?
を考えることが出来たならば
有難み・喜び・嬉しさが増して
光量も微増して感じられる。
なんでこんな話をしようと思った
のか。
私自身が疲れ悩みストレスを
感じているときほど、
接している家族や子どもさんたち…
食事や自然の風景がいつもより
輝いて見える経験が続いた、からです。
量子力学で聞かれる
「光は粒でもあり波でもある」が
理系の知識が乏しい私にも
すんなり腑に落ちた瞬間でした。
好きな人の写真を見ると瞳孔が
開くように…
いつも見てる眼の前の人・物・情景にも
ほんの少し光を感じてみませんか?
「これが無いとしたら…」と
空想してみながら^^


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