聞きたくないな…
うるさいな…
本当は自分に当てはまっているからこそ
・認めたくない
ので嫌悪感が出る。
これが、
耳が痛い話への拒否感の正体です。
これをご覧の(お聞きの)
これからを担う小中高大学生の方々
(私のようにそうじゃない方も^^)
聞きたくない説教くさい話ほど
ほんの少しでいいので
耳をかたむけておいて欲しいんです。
上から目線でいいです。
「まぁ聞いといてやるか」と^^
小言・聞きたくないような話ほど
のちのち
「あぁ、こういうことだったのか…」
と思う日がくる可能性が高いからです。
せっかく貴重な時間を使ったのなら
聞きたくない話でも、
気付きへの材料にしてみませんか?


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