他人にイラっとしたり怒ったりするのであれば
無意識に求めてしまってます、
「言い方を変えろ」「こう動け」「理解しろ」と。
自分で自分の事も思い通りに出来ないのに、
他人から言われてすぐに変わる訳ありません。
しかし、「何もしない」のではなく
「たぶん変わらないだろうけど可能性に託す」
と近付き過ぎずに時間を掛けてやってみる姿勢
が人間関係において大事です。
距離を置きながらであれば、
これまでよりもイラっと頻度が下がる…
感覚が出てきませんか?
ダメもとであっても「出来る事をやっている」
のであれば納得感が生まれ、人との間でも
自分への肯定感がオマケで付いてきます。
他人と過去は「すぐには」変えられない…
だったら「何が出来るか」にだけ眼を向け
日々を軽やかに楽しんで参りましょう↑(^^)


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