楽しい・刺激的・愉快な事は無いのが普通です。
面白い事が無くて当たり前と納得出来れば
むやみやたらに探そうとせず、
取捨選択する前に一時的な享楽情報に右往左往
させられずに時間とエネルギーを有効に使う
事が出来ます。
愉しい事は滅多に無い、たまに訪れるもの
だからこそ貴重なものです。常にあれば
飽きてしまいます。
暇さえあれば情報端末を無意識に手に取る
動き、
私には享楽への渇望に見えるのですが
皆様は如何でしょうか。
「如何に見て貰って時間を使わせるか」の
策略にハマると
・しなければならない事
・本当は他に出来た事
への時間が奪われます。
「面白き 事を無き世を 面白く」の意味を改めて
心に留め、外側にある楽しさを追い求め過ぎ
ず、自分の周りへの働きかけや心がけ・考え方を
変え、動かされない人生を歩んで参りましょう(^^)
面白くなくても右往左往探さない自分でいましょう
人生

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