現実としてある「今眼の前」を面白がり
楽しめるからこそ自分にとって最良の結果
となります。
未だ来ていない結果に眼がいっているのは
眼の前のご馳走をバンバン捨てているような
もの。
途中のプロセスを楽しめていない、
結果がプレッシャーになっている、
のであれば そもそも求める結果が
・本当に自分が欲している
・必要としている
のかを考えなおしてもいいかもしれません。
理想の結果は追い求め過ぎても
到達してみたら、ただの通過点でしか
ありません…自分が無くなるまでは。
受験生は眼の前の問題を解くのを、
社会人は眼の前の作業をするのを、
楽しんで下さい。
結果には運が伴う事の方が多いです。
理想の結果だけを追い求め過ぎず、
・大半の時間であるプロセスを楽しみつつ
眼の前の集中する→充実感・満足感を味わう
・仮に結果が悪くても、「出来る事はやってきた」
と納得し、また次へ静かに歩みだす
生き方に繋げて参りましょう↑
未だ来ぬ結果は空想。
今眼の前は実感。


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