睡眠時間を挟んだ数十時間のプチ断食や
腹6分で抑える食事を定期的に行えば
改めて「食べられる事への喜び」が増して
毎日の生活にご褒美と楽しみが増えます。
食べられる事が当たり前になっている
日本ってそんなに食料自給率高い
んでしたっけ?(イヤミ、笑)
畜産で使う資料もほとんどが輸入穀物
(イヤミ、その2)
小麦の値段が少し上がっただけで
食料危機のような騒ぎっぷり。
かぁ~、情けない。
食へのストレス耐性が低くなり過ぎています。
日本人。
定期的にプチ断食や量を抑える食事を行い、
「いつも食べられている事が当たり前ではない」
事を実感しましょう。
この感謝出来る実感覚が、
日頃定期で訪れる食事の時間を充実した
頑張りへのご褒美の時間に変えてくれます。
スマホを片手に、テレビを観ながら、
なんてもってのほか。
命の交換タイムである食事を
より満足出来る楽しみに出来るよう、
工夫して過ごして参りましょう♪


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