たくさん、
ではなく適度適量でも大丈夫な自分を
知ると、
先々生き延びていく自信が生まれます。
もっと、もっと、
って正直キリがないですし
後に残るのは「足りなかった」か
再度の「もっともっと」。
人間のもっとにはキリが無いと
半ば諦めの気持ちで俯瞰してあげましょう。
適度適量と範囲を区切ってみると、
現実的でしかも実現し易い目標が生まれ
易いのもメリット。
もっと、
は人間の情けない性だと見極め
適性な量で自分を満たす技術を身に付け
ましょう。
食べ物でも物品その他でも、
少なくても大丈夫だったという安心感、
そして少なくても自らを満たせる自信を
携えて生き延びて参りましょう♪


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