他人の嬉しさや喜びを自分の事のように
感じれたならば、
人の倍ちかく生ききる事が出来るのでは?
と最近思っています。
教育や保育に携わり、
児童・生徒・学生の喜び・嬉しさ・成長を
共有出来るようになってから尚更その思いは
強くなっており今回お伝えするに至りました。
他人とは誰も彼も、ではなく
「付き合いが長い」「いつも気になる」
「お世話になった方」など
こちらが親しみを覚えている方の事。
どーでもいい人、
ましてや合わない人は問題外、です。
(本当は嫌いな人にも
「自分とは合わないけどお幸せに」
と思えたら…と私も修行中、です(^^))
どんなに親しい人でも頻繁に連絡を取る
というのはなかなか難しいときもあります。
意識せずともたまたま疎遠になる時もある
でしょう。
そんな時でも、
「元気にしてるかな?」たまに思い出したり
「寒いけん身体に気を付けてね」と念じて
思いを届けて下さいね。
ふとした時に入ってきたメールや電話で
変わらずに元気で居てくれただけでも
嬉しくなってきます。
(嬉しい知らせがあれば尚更)
他人の嬉しい知らせや喜びに触れて
「自分は…」と比較して落ち込んだり
悲しんだりするのはモッタイナイ生き方。
一緒に喜び嬉しがって
「よし自分も!」と快い動機に繋げながら
一緒にたくましく生き抜いて参りましょう♪


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