迷っている、
という事は「本当はどちらでも良い」んです。
こう考えると楽になってこないでしょうか。
この重荷が無くなった軽快感が
どちらかを決める勇気を与えてくれます。
直感を使った決断はギャンブルとはなりません。
これまで生きてきた中での、経験や考え方
「好き嫌い」・予測等を総合的にまとめた
ものだからです。
時間を掛けて迷う方法も否定しません。
その際も「どちらでもいいんだ」と理解して
いると、
期限迄ギリギリ考えていても焦りや恐れから
ではなく余裕をもって考えられます。
また、
じっくり考えた納得感から
「あれだけ迷ったんだから」と結果を受け容れる
準備にもなります。
但し、
「時間が勿体ない」「もういいでしょ」
と嫌悪になってきたら外の期限よりも
自分の中の期限を大事にしましょう。
直感を侮るなかれ。
これまで生きてきた総合英知である
直感、そしてその直感を引き出した自分
を信じて決めて参りましょう。
その一つ一つが点となって繋がっていく
充実感が、新たな決断への材料となります
ように(^ ^)


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