便利であるほど、
失っている面があるのも事実です。
コンビニ独自の商品がある場合を除き、
飲料水や食料品をはじめ
日用品の買い物は想像性と計画性を発揮して
スーパーマーケットやドラッグストアで購入し
貯金や別の生活固定費にまわしましょう。
予め必要になるものや携帯する必要があるものは
わかっているはずです。
想像して準備・常備しコンビニでの突発的な
買い物を減らしましょう。
コンビニの方がスーパーマーケットや
ドラッグストアと比べて割高なのがわかっている
のに、立ち寄ってしまう習慣がある方は
その割合を減らすだけでも貯金や別物品の購入が
可能になります。
すぐに収入を増やすのはコントロール外ですが
支出を減らすのは自分次第。
出来る支出削減としてコンビニでの購入習慣が
ある方は少しでもその割合を減らし、
余裕をもった生活を送って参りましょう↑


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