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貢献と期待に応えるを混同しない

仕事
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人のお役に立つ、
事を考える時はお困り事や環境等の
実態が善くなる事に眼を向けて
貢献していきましょう↑

人からの良い評価を得るのを主目的に
期待に応えようとしても、
自分で満足や充実感を味わえるまで
いきません。

何故か。

他人の評価や期待は思い付き・気分次第で
変わり易く、こちらにとっては実態が無い
ものなので確認しようがありません。

お役に立ったかどうかは
実体が改善されたかどうかを
自分で判断して一旦は満足する。

完璧なんであり得ませんから、
満足出来たからこそ”もう少しこう出来たかな?”
とさらなる改善を自然と考えるようになるもの。

実体が善くなる方に眼を向けて
お役に立ち続けて参りましょう♪

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