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寝る時間から逆算して活動しましょう

人生
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身体が強く疲れを感じたまま起き上がる際の
葛藤やストレスを侮るなかれ。

スマホやパソコンを使う頻度が多くなり
脳は動き続けているので、 我々の実感以上に 
脳は疲弊しています。

お布団・ベッドの中で目覚めた際に
「きつい」「まだ横になってたい」と感じて
いる方、
いつもより30分から1時間早くお布団に入り
ましょう。

起き上がる時のきつさが全く変わりますし、
起床後の作業進行度・頭の回転具合が速く
なります。

さらに、
「何時迄には部屋を暗くして床に入る」
と横になる時間を逆算して活動し始めても
「すべき事」の量と質は変わらないので
「如何に時間効率良くこなせるか」
「その日の作業完了到達目標」がハッキリして
より濃密な充実した時間を過ごす事が出来ます。

情報通信機器を使うのが当たり前になった昨今。

だからこそ、
しっかり脳を休める睡眠を大切にしながら、
笑顔で軽快な活動を続けて参りましょう↑  

音声コンテンツ
https://www.himalaya.com/jp-psychology-podcasts/2406493/120313234

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