人に話をする時、
間(ま)を意識して置きましょう。
他人との会話であれば
「相手に自分が伝えたい事を整理させる」
事で
・相手に伝わる
・安心感を与られる
可能性が高まります。
大勢の前で話す場合も、
矢継ぎ早にしゃべってしまうのは
話す側が自分で緊張状態になるように
してしまいます。
間を置いてゆっくり話す事で他人との
会話の時と同様
・話す内容の絵を想起させながら
整理して聴かせ
つつ、
・自分が次に話す内容を準備する
時間を稼ぐ事も出来ます。
(自分が話している内容の絵を想起させ
共有しながら、聞いている人の反応を
見ながら話すのって結構面白いものですよ)
話をする、
のは相手に伝えたい内容があるから…
ですよね。
ゆっくり間を置いて話す事で
自分にも他人にも緊張ストレスを与えず
本当に伝えたい内容が相手に届く可能性を
高めて参りましょう♪
全て、ではなく一部でも(^^)


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