すべき事が多くて慌てている・急いでいる…
時ほど眼の前のに時間を掛けましょう。
・ミスや事故で余計な手間を防止
・気持ちが落ち着いてくる
・所作をきれいにする
メリットがあります。
慌てている時に物を落としたり、後からミスに
気付いて後処理に時間が掛かってしまえば
意味がありません。
特に移動中に急いでいると、
事故を起こす・事故に遭う・不注意から怪我
をする(階段で踏み外す等)と自分の身を危険に
さらしてしまいます。
また、
ほんの数秒ずつでも時間を掛けてゆっくり
動く事で自然と気持ちが落ち着いてくる効果も
あります。
気持ちが落ち着けば、さらに動きに反映される
仕組みです。
皆様の周りにもドアを開け閉めする音等、
ドタバタと音を立てている方、いらっしゃるかも
しれません。
あの物音、あまり心象良くないですよね。
何より一番近い自分がその音を聞いているので
自分で慌ただしさを煽っているようなものです。
眼の前にすべき事がある事…有難い事です。
欲張ったりマルチタスクなんて言葉を思い
浮かべても一つずつ向かい合っていくしか
ありません。
丁寧に・時間を掛けながら眼の前に向き合いつつ、
自らを安全に、気持ちも穏やかに過ごして
参りましょう♪
https://www.himalaya.com/jp-psychology-podcasts/2406493/128563716
敢えて時間を掛けましょう
仕事

コメント